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2008年1月13日 (日)

あの頃は”私をスキーに連れてって”だったよなぁ・・。

大相撲、大事な初日!なのに、映画を観ていました。

『銀色のシーズン』いいですよ!53歳の親父ですが、そうだよなぁ!もう一回、やり直そう。そんな気に、させてくれましたね。それにしても、田中麗奈さん、美人になったなぁ、、。

しかし、昨日はテレビで『バブルへGO!!』を観たけど、邦画もいいネェ、、。1990年に行くのだけれど、、まぁ、、映画だから?良いけれど、1990年に3.5インチフロッピーを入れられるパソコンは無かったでしょう。

実は、5インチフロッピーのデータを、復活させる仕事を頂いた事があるが、、、現在?無いだろうなぁ、、動くパソコンが、、。へへっ、、。我社にはあるのだ!

当時は、5インチフロッピーに入るレベルのCADデータでも、十分に役立った。あの現場も、この現場も、超大型現場でも使えた。

なのに、、何で?今は、馬鹿でかいデータにしているのか?その理由が分からない。そう、1990年の建物データを、今見ることが出来る。そして、リフォームに使える。いや?それどこころではない。そんな古い建物でも、価値がある建物(証券化できるような)ならば、データを復活させれと、それこそ本当に価値のある建物として証明できる。

だがなぁ、、今や、それを表示出来るパソコンが減ってきている。機能だけ素晴らしくなっているようだが、JAVAが動かない。だから、インターネット上で表示できないのだ。何と言う無駄なパソコンなのだろう・・。

そうそう、映画館に居る間に、大相撲初日は終わってしまったが、魁皇も朝青龍も、そして白鵬も、まぁ、、千代大海を除いては、上位陣は勝ったようだ。後で、チェックしておくかな。

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コメント

 私も「私をスキーに連れてって」にははまった口です、「銀色のシーズン」面白そうですね。
 3.5インチ、90年なら普通にパソコンに内蔵されていたと思います。
 1984年(入社年)には、FM77やIBM-PCJXが既に搭載機を出していましたから。
 でも、この20年のパソコンの進化、今更ながら恐ろしいほどですね。
 

投稿: MAT | 2008年1月19日 (土) 01時37分

>MATさん
3.5インチ?あったのぉ?でも、普及はしてないよねぇ?
88年会社設立 手描き図面
89年CAD導入 100%CAD化
90年九州のメンバーCAD導入
が、我社の流れなのですが、データのやり取りは5インチディスクを宅急便で送ってました。

うーーん?

投稿: 一級能書士 | 2008年1月19日 (土) 16時12分

 PC9801シリーズ初の3.5インチFDD内蔵機種が85年に発売されています、確かに3.5が出ても5インチの時代は長かったですね。
 3.5インチはワープロの記憶装置としての方が早く普及したような気がします。
 Macは早くから3.5でしたね。
 うちの実家には、国産初のFDDを製造したYE-DATAの初期の8インチドライブが有りますよ、動かないけど。大学の時にジャンクで買いました。
  

投稿: MAT | 2008年1月20日 (日) 02時24分

おそらく、うちの親父(今年86歳)も8インチドライブ持ってるんじゃないかな?もう、、捨てなさいよ、、って言った気もする。

投稿: 一級能書士 | 2008年1月23日 (水) 11時11分

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