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2006年8月24日 (木)

重心が高い

今日は、生命保険の切り替えのため、有楽町まで行って診断を受けることになっている。

据え置きだと、保険料は倍になる。歳は取りたくないものだ。だが、診断で撥ねられたら、昔のままの悪い条件で継続するしかない。まぁ、、?難しいかなぁ、、とは思う。大腸癌が見つかり、内視鏡で取り去る事ができたのが99年。00年に残りのポリープを取って以来『これはポリーーープーー!!』と言うようなポリープは無い。5年は過ぎた。でも?まぁ、、難しいだろう。先日の検査で『2年、いや?3年は間を空けても大丈夫でしょう。本当は5年でもいいかも』とは言われたが、保険屋さんは、そんなに甘くは無い。

たまたま行く事になったビルは、得意先の隣だ。建物のデータベースと改修のために、CAD化する仕事だ。まぁ、、大事に思ってくれるレベルが、どの辺を考えているかが、多少気に掛かるが、近い考え方かと思っている。できれば受注したい。検査の後、寄ってみるつもりだ。

さて、昨日は行きつけの”カルド”の”カルチョ”で、ビールを飲んだ。カウンターの中の、H君との話で『体の重心が高いところにあるように見える』という話をした。

歳を取った自分の重心が、段々上がってきている気がする。要するに、転びそうな動きに感じる。”電車に乗り込む一瞬”とか、”踏み切りの警報が鳴り出した一瞬”の動きが危なく感じる。

上半身で投げる外人ピッチャーが歳を取った感じ・・・なのだ。足が付いて行かない。

自己流ダンベル体操で、手足首に重りを付けて”腿上げ”を100回・・という項目を作っている。本当は、スクワットも入れていたのだが、最近はサボっている。

体重と体脂肪を計れる体重計が欲しい・・・じゃないと、サボる。

毎日のようにブログを書いているが、真面目なA型ではない。由緒正しいB型だ。(注:由緒正しい=典型的な)

おっと、『建物の竣工記念にどうですか?』という案内が来ていた。出力して、営業に使えるか検討しないと・・・。

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